中央チカランの感染者数は3月下旬に80人前後まで増加しましたが、ここ1週間は60人前後まで減ってきています。これまでと同様に増減を繰り返している状況です。引き続き急激な増加に転じないか警戒が必要です。

ワクチンを接種は徐々に進んでいるようですが、中央チカラン地区においては感染者の増加傾向に歯止めが掛かっている状況ではありません。

引き続き、無症状の感染者がいることを常に意識して感染対策の継続をお願い致します。

4月11日のブカシの感染状況

事務室