最近の中央チカランの感染者数は10人から60人までで増減を繰り返しています。週ごとの平均でみると17人⇒23人⇒34人⇒45人と徐々に増加している状態です。極端な増加傾向は示していませんが増加傾向に警戒が必要です。 近隣のカワランのZona Hitam(最も感染者が多い地域)では地域ぐるみのワクチンの接種が開始されます。ワクチンを接種して感染者の増加傾向に歯止めが掛かるかは不明です。(ワクチンには感染防止の効果はありません。) 引き続き、無症状の感染者がいることを常に意識して感染対策の継続をお願い致します。 3月13日のブカシの感染状況 事務室
Read More中央チカランの感染者は2月22日には8名まで減りましたが、それから11人~36人で増減しています。昨日の感染者は前回発表の感染情報の30名より2名減の28名となりました。学校のある村Hegermuktiでは感染者は3名となっております。 前回まででお伝えしている通り、検査を強化すれば感染者が見つかり数字があがります。潜在的な感染者がいます。無症状の感染者も多くいます。 引き続き、無症状の感染者がいることを常に意識して感染対策の継続をお願い致します。 3月1日のBekasiの感染状況 事務室
Read More保護者の皆様 チカラン日本人学校校長 酢谷 昌義 3月の予定について(お知らせ) 保護者の皆様方には日頃より、本校の教育活動にご理解・ご協力を頂き、誠にありがとうございます。さて、来月の予定ですが、地域の感染状況や政府からの通達も踏まえ、下記の通り行って参ります。それでも、急に感染者が確認されたり、地域の感染状況が悪化したりした場合には、変更する事も考えられます。予め、ご承知おきください。今後も引き続き、いろいろな状況に対応しながら子どもたちへの指導を行っていくことになります。 保護者の皆様方のご理解・ご協力の程、よろしくお願い致します。
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